ある日の作業風景「タイル目地(外装モザイク壁編)」

登場人物
指導員 吉田さん
社員 木立さん
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ある日の作業風景「タイル目地(外装モザイク壁編)」
1:タイルを張った後に行う目地詰めです。5mm程度の溝に目地材を詰めていきます。(ちょっとニヤけてる??)
ある日の作業風景「タイル目地(外装モザイク壁編)」:2
2:この時、吉田さんは離れたところで別の作業をしています。これくらいは任せても大丈夫と判断したのでしょう。コテの使い方も上達しています。
ある日の作業風景「タイル目地(外装モザイク壁編)」:3
3:スポンジで余分な目地材を拭き取っていきます。
ある日の作業風景「タイル目地(外装モザイク壁編)」:4
4:仕上げが粗いと後で残った目地材を除去するのに手間がかかってしまうので丁寧に拭き取っていかなければなりません。
ある日の作業風景「タイル目地(外装モザイク壁編)」:5
5:これだけキレイに拭き取れれば最終の仕上げ時でも汚れが落ちない等の問題が起こることはないでしょう!